千葉県の古地図 2/2前ページ

地図名発行年地図の概要(時代背景)
新千葉県全図 昭和10年(1935年) 昭和8年(1933年)銚子市が、昭和9年(1934年)市川市が発足する。
千葉県 昭和13年(1938年) 発行
昭和15年(1940年) 訂正
昭和12年(1937年)陸軍戦車学校が千葉市に開校する。翌年、陸軍防空学校も開校する。
千葉県全図 昭和20年(1945年) 昭和20年千葉市、銚子市が空襲をうける。敗戦により、館山、富津から米軍が上陸。
千葉県全図 昭和21年(1946年) 昭和21年 興亜工業大学(現在の千葉工業大学)が千葉県に移転。県内初の私立大学である。
千葉県全図 記載なし
昭和26年(1951年)頃と推定
昭和25年(1950年)野田市が発足する。
千葉県 昭和35年(1960年) 昭和35年京葉道路、一之江 ー 船橋IC間が開通する。県民200万人突破。
昭和37年(1962年)銚子大橋(現在は2代目)が開通する。
千葉県 昭和39年(1964年) 昭和39年東京オリンピック(第18回)が開催される。
昭和49年(1965年)両総用水が完工。
八幡製鉄機密製鉄所が操業を開始。
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